このページは、できたことノート、できたこと手帳を実践している方に向けた情報です。

みんなが書いた「できたこと手帳」

  • 2018/01/20

    みんなが書いた「できたこと手帳」


    左半分にできたこと、右半分には毎日のスケジュールを

    画像をクリックすると拡大します。

    左半分にできたこと、右半分には毎日のスケジュールを

    女性/八尾ちなみさん

    コーチングの資格を取ろうと勉強していたのですが、できたことノートのメソッドは、その内容ともリンクする部分がたくさんあり、非常に勉強になりました。できたこと手帳はコーチングとも相性がいいアイテムだと思います。相乗効果で自己肯定感が上がっていることを日々実感しています。
    私はできたこと手帳をカバンに入れて持ち歩き、一日に何回も開いて、ランチの時、移動中の時などにできたことを書いています。自分が書いたできたことを手帳で改めて目にすると、とてもうれしい気持ちになるんです。

  • 2018/01/12

    みんなが書いた「できたこと手帳」


    言葉に引き寄せられた結果が出ている

    画像をクリックすると拡大します。

    言葉に引き寄せられた結果が出ている

    男性/加藤昌宏さん

    私は業務用の予定管理手帳があり1冊には統合できませんでした。
    何かの「todoができた」ではなくて毎朝こんな一日にしよう!という言葉を書き留めて夜もしくは翌朝に振り返って、一日に起こったことを振り返ってみています。
    無意識の意識が働いて結構言葉に引き寄せられた結果が出ていると思っています。

  • 2017/12/14

    みんなが書いた「できたこと手帳」


    気持ちがラクになりました

    画像をクリックすると拡大します。

    気持ちがラクになりました

    女性/会社員/小島菜美さん

    今までは、その日に失敗したことを夜まで引きずってネガティブな気持ちで寝てしまうことが多かったです。
    できたこと手帳をつけるようになって、毎晩、寝る前に「今日のできたことって何だろう?」と振り返る習慣がついて気持ちがラクになりました。

  • 2017/12/07

    みんなが書いた「できたこと手帳」


    手帳を書くようになって自分と向き合って、今も日々気づきがあります。

    画像をクリックすると拡大します。

    手帳を書くようになって自分と向き合って、今も日々気づきがあります。

    女性/社会保険労務士 / 武田佳子さん

    私ができたこと手帳を書き始めて気づけたことがたくさんありました。
    ・本当は仕事よりも家事や子供との時間を大切にしたかった(夜に家を空けることが続くとストレスだった)。
    ・目標や計画をキチキチに立ててしまう癖があったので、大きな目標設定だけして、あとは流れに任せる方がいい。
    ・「好きを仕事に」しなくてもいい。私の場合は。
    ・べつに好きじゃないけど、何時間でもできる、この仕事は私の「得意」「強み」。
    ・仕事の効率を上げるために、最高のリラックス(プライベートな時間)が必要。
    ・スケジュールに余白をつくること。
    ・気持に余白をつくること。

6000人が実際に効果を体験

  • 仕事

  • 勉強

  • 子育て

  • ダイエット

  • 交換日記

働く人や主婦、生徒、親子など、「できたこと体験」の輪が拡がっています。このあなたの自信と可能性を引き出し育てる「できたことメソッド」をもっと深く知り、実践できるような、とっておきの「100倍活用術」を紹介していきます。次はぜひ、あなたが実感してください。

FREE もっと学べる
無料メール講座の登録はこちらから


できたことノートメール講座 申込フォーム
お名前(姓)  *  (例)山田
お名前(名)  *  (例)太郎
メールアドレス  *
メールアドレス(確認用)  *
都道府県  *
性別  * 男性 女性